フェラ上手なおデブさん

投稿日:2016年03月09日

給料も出たし、風俗でパーッと遊ぶかー!!と思った俺は、定時ダッシュをキメて一目散に帰宅した。俺は月に1回、給料日後にデリヘルで遊ぶのが習慣になっている。さっそくネットでデリヘル店をチェックして、住んでいるエリアに派遣可能な店からよさげな店をピックアップ。女の子のプロフィールを確認すると、みんな結構可愛い感じだったので、指名料節約のためにフリーで予約をした。が、やってきたのは横にも縦にもデカい横綱だった。あれ?お……おかしいな……こんなはずじゃなかったのに……。俺このおデブさんと今からエロいことするの?いやいや、無理でしょ。とは思ったのだが、小心者な俺は「チェンジ」の呪文を唱えることができず、そのままおデブさんに引きずられるように風呂場へと連れて行かれた。おデブさんは恥じらいなのか何なのか、身体にバスタオルを巻いて風呂場に入ってきた。が、バスタオルが回りきっていなくて乳首とかが若干見えている。なにこれ怖い。なるべくおデブさんを見ないようにして身体を洗われることだけに専念した。おデブさんの肉付きのいい手で身体を洗われたのだが、これは意外に気持ちよかった。なんか、柔らかいスポンジで洗われているかのような感覚で。このままシャワーだけで終わりたいなあ……と思ってなんとか時間稼ぎをしていたが、綺麗に全身洗い終わってしまい、「はい!じゃあベッドに移動しましょう♪」と、ベッドに誘われてしまった。辛い。ベッドに移動した後は横綱が上になって色々と責めてくれたのだが、なんだか肉塊がモゾモゾしているようにしか見えなくてものすごく笑えてきた。しかし噴きだすのはあまりにも失礼だと思い、なんとかこらえた。おデブさんはフェラが得意らしく、積極的にフェラをしてくれたのだが、確かに上手だった。目を閉じていればイケそうだ。俺は目を瞑り、天を仰いだ。あー、バキュームフェラが気持ちいい。おデブさん、やればできるじゃん。俺はその後すぐに発射。おデブさん相手だったが、なんとか気持ちよく終わることができたのだった。